第7話「コアファイター脱出せよ」全セリフ&コメント付

機動戦士ガンダム 第7話「コアファイター脱出せよ」より 



ナレーター 「人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が経っていた。地球の周りの巨大な人工都市は人類の第二の故郷となり、人々はそこで子を産み、育て、そして死んでいった。宇宙世紀0079、宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。この戦いでジオン公国と連邦は総人口の半分を死に至らしめた。人々はそのみずからの行為に恐怖した」



リュウ 「セイラさん、どう?病人の具合は」
セイラ 「異常なしよ」
リュウ 「107号室、異常なしです」
ミライ 「了解」
セイラ 「じゃあおばあちゃん、もう少しの辛抱ですからね」
ハロ 「ハロ、ハロ、ゲンキ、ゲンキ、ハロー、ハロ、ハロ、ハハハハロ、ハロ、ハロ」
ハヤト 「ハロ、あまり騒ぐんじゃないよ」
  「はい、おじいちゃん」
  「フラウ・ボゥ、こっちは異常なしだよ」
フラウ 「はい」
  「じゃあ皆さん、用がありましたらいつでも言ってくださいね」

連邦兵A 「そう、このバルブが一本やられているわけだから」
クルーA 「ああ、それで出力に8パーセントの影響が出るんですね」
ミライ 「出力12パーセント減で計算してみてください」
マーカー 「了解」
  「無理ですね、衛星軌道には到底乗れません」
アムロ 「そっちの回路と接続できるんでしょ?」
オムル 「ああ」
アムロ 「カタパルトの強度は?」
オムル 「ああ、そりゃあ大丈夫だ。中央カタパルトはもともとガンペリー用だ、コアファイターなら持つよ」
アムロ 「よかった」
ブライト 「そんな。我々は軍人です。民間人を守る義務があります」
リード 「だ、だからこそだよ。百人以上いる避難民をホワイトベースから降ろせばだな、我々は衛星軌道に戻って体勢を」
ブライト 「ここはジオンが占領している所なんですよ。子供や老人達を」
フラウ 「避難民を降ろすの?」
カイ 「いや、ブライトさんはいつまでも逃げるつもりよ」
ブライト 「そんな事は言っていない」
カイ 「へえ、悪かったかい?でもよ、食料はどうするんだい?戦闘できない人達が百人もいるんだぜ」
ブライト 「カイ」
リード 「今の少年の言う通りじゃないか、え?」

避難民A 「無理やり宇宙移民をさせられた我々が二度と帰る事のないと思っとった地球へ帰れたのじゃ、着陸もできずに終わったら死に切れんというものじゃ。そうは思わんか?皆さん」
  「そこで、わしに考えがある」

ブライト 「ホワイトベースのエネルギーを利用してコアファイターを発進させる」
アムロ 「はい。弾道軌道に乗れば目的地には確実に着けます」
ミライ 「確かに可能性は十分ね。さっき計算してみたんでしょ?」
アムロ 「はい」
  「中央カタパルトにメインエンジンのスチームバルブを繋げさえすれば、やれます」
ブライト 「しかし」
リュウ 「ハヤト、フラウ・ボゥ、E通路の避難民達が騒いでいる。すぐ来てくれ」
カイ 「いつまで敵と根比べをつづけてても始まらねえでしょう。アムロの提案をやってみたら?」
ブライト 「カタパルトを手直しできるかどうかの問題がある。それに、やれたとしても発射する時のショックに誰が耐えられるか」
アムロ 「言い出したのは僕です。失敗しても犠牲者は一人ですむはずです」
→い、言うね
ブライト 「アムロ」
カイ 「おうおう、言ってくれるねえ」
アムロ 「失敗すると決まった訳じゃないでしょう」
  「ブライトさん、カタパルトの手直しをお願いします」
ブライト 「よし」
  「よろしいですね?リード中尉」
リード 「認める。なによりもまず参謀本部に連絡を取ることだからな」

ガルマ 「ガンダムのデーターは皆、入ったのか?」
ジオン兵A 「はい、推測できるデーターはすべて」
ガルマ 「驚いたな。外から見たデーターで割り出した性能でも、我がモビルスーツ・ザクなど問題外か。内部のデーターがわかればさらに」
  「シャア、あのモビルスーツを敵によくも二日間も追撃できたものだな」
シャア 「ガルマ、君の予想以上に苦労はしたがね」
ガルマ 「わかっている」
シャア 「これ以上時を遊ばすのはまずいな」
ガルマ 「ああ」

ブライト 「確かに15分ですむのだな?」
クルーA 「はい。結局、メインエンジンのスチームバルブを繋げるだけですからね」
ブライト 「急いでくれ、アムロ。軽く何か食べておけ、軽くだぞ」
→吐くからね〜
アムロ 「はい、やってます」
連邦兵A 「君、いいね?」
アムロ 「はい」
連邦兵A 「苦しいのは初めの30秒だ」
ハヤト 「大変です、避難民達が暴動を起こしました」
ブライト 「暴動?」
リード 「な、なんでだ?」
リュウ 「老人達がカツ、レツ、キッカを人質にとってホワイトベースを着陸させろって」
アムロ 「で?」
連邦兵A 「ん、もう食べない方がいい、戻すぞ」
アムロ 「はい」
連邦兵A 「次に」
セイラ 「それに、カツとレツとキッカがかわいそうだってフラウ・ボゥまで人質に残ってしまっているんです」
→フラウ・ボゥ〜〜(泣)
連邦兵A 「コアファイターには何時間ぐらい乗ったのかね?」
アムロ 「え?あ、シュミレーションで18時間、訓練で35時間、実戦で二時間です」
連邦兵A 「いまどきそんなもんで実戦か。ま、仕方ない、度胸決めてやるんだな」
アムロ 「はい」
ハヤト 「心配じゃないのか?」
アムロ 「何が?」
ハヤト 「君の一番仲良しのフラウ・ボゥが人質にとられているんだぞ、少しは気になって」
アムロ 「ハヤト、ブライトさんもミライさんもセイラさんもリュウさんもいるんだ。ホワイトベースのことは任せられると思ってるよ。僕は自分のできる事をやるだけだ」
→あんたはエライ!!
セイラ 「アムロの言う通りよ」
アムロ 「中央格納庫へ行きます」
ブライト 「頼む」
カイ 「よう、ホワイトベースから出たら奴らの攻撃を覚悟しといた方がいいぜ」
アムロ 「あなたは、あなたはいったいなんなんです?」
カイ 「むきになることはないだろう。忠告しただけなんだぜ」
セイラ 「カイさん」
カイ 「そう、オレは軟弱者だ。腹を立てるほどの人間じゃないのさ」
アムロ 「そうですか、カイさんは大人なんですね。だったら人を不愉快にさせないでください」
カイ 「はははは」

ジオン兵A 「キャプテン、木馬が動き出しました。上昇コースを取るようです」
ジオン兵B 「基地へ連絡しろ」
ジオン兵A 「はい」

ジオン兵A 「ガルマ司令、パトロール艇・ルッグンから連絡が入りました。木馬が動き出したようです」
ガルマ 「なに?データーは送れるか?」
ジオン兵A 「は、送ります。レーザー計測した推測データーです」
ガルマ 「シャア、どう思う?衛星軌道にでも脱出するつもりかな?」
シャア 「そんな速度じゃないな。あ、あるいは」
  「ドレンを呼び出してくれ、コムサイの発射準備をさせる」
ガルマ 「シャア、どういうことだ?」
シャア 「木馬め、連邦軍から孤立している状態をなんとかしたがっているんだ」

ミライ 「カウントダウンに入ります。いいわね?アムロ。10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、0」
アムロ 「うわあっ」

アムロ 「…うっ」
→早っ!!意識失うの

マーカー 「コアファイター、弾道軌道に乗ります」

ジオン兵A 「木馬から何か発射されました」
シャア 「弾道機動か?」
ジオン兵A 「は」
シャア 「我が軍を飛び越えて連邦軍本部と連絡をつけるつもりだ」
ガルマ 「基地上空はミノフスキー粒子のおかげでレーダーは使えないぞ、どうする?シャア」
シャア 「追いかけるまで」
  「接触できるか?」
ジオン兵A 「1分後に発進、2分50秒でキャッチできます」
シャア 「よし」
ガルマ 「シャア」
  「フフフ、相変わらずだな。よし、ガウ攻撃空母に伝えろ、シャアを援護しろとな」

ドレン 「…」

フラウ 「大体の現状はお話しました、でも」
避難民A 「わしらはなにも乱暴しようというんじゃない。本当の事が聞きたいだけなんじゃ」
ブライト 「それなら人質など要らないはずです」
ブライト 「ん?」
  「みんな、銃をしまうんだ」
リュウ 「え?」
ハヤト 「え?」
ブライト 「しまうんだ」
リュウ 「ああ」
避難民B 「地球は、元気ならわしの孫がいるはずなんじゃ」
避難民C 「わしは生まれ育った町や川をもう一度この目で見たいんじゃ」
避難民D 「別れたじいさんにもう一度会ってみたいんだ」
ブライト 「私は地球に着陸しないとは言っていない」
避難民A 「あとどれくらいで着陸できるのか、はっきりとこの耳で聞かせてもらいたい」
避難民B 「あんたらに任せきりで悪いが、戦争の間あんた達と対等に話をする為にこの子達をここに置く事に決めたんじゃ」
ブライト 「私達も全力を尽くしているんです」
ミライ 「ブライト、至急来て欲しいの、ブライト」
ブライト 「どうした?」
ミライ 「とにかく早く来て、早く」
ブライト 「チッ」

ミライ 「アムロ、無線は回復したはずよ。アムロ、こちらホワイトベース、応答せよ」
  「応答せよ、コアファイター、アムロ」
カイ 「やられたのか?」
ミライ 「冗談は言わないでちょうだい」
  「アムロ?」
オスカ 「敵機接近。コアファイターを追いかける敵機です」
マーカー 「1分後に接触します」
リード 「シャ、シャアか?」
ミライ 「そ、そんな。アムロ、アムロ、応答せよ、アムロ、応答せよ、アムロ」

ミライ 「アムロ、こちらホワイトベース、応答してください」

 

シャア 「あとどのくらいだ?」
ドレン 「30秒で見えるはずです」

ミライ 「アムロ」
ブライト 「敵にキャッチされたのか?」
ミライ 「応答ないの」
ブライト 「アムロを援護するぞ」
カイ 「よーし、ミサイルチェック。いつでもいいぜ」
ブライト 「ミライ、全速力で前進だ。コアファイターは進路を下げるしかないだろうからな」
ミライ 「了解」
  「メインエンジン、現状での最大出力、願います」
リード 「レーダーは使えんのか?」
マーカー 「30パーセントの確率で使えます。地球上にしてはミノフスキー粒子の濃度が濃すぎます」
カイ 「なんとか見える。やってみるかい?ブライト」
ブライト 「ん?」
リード 「撃て、陽動作戦になる」
ブライト 「よーし、発射」

シャア 「ミサイルか」
  「どうせ木馬のあてずっぽうの攻撃だろう。敵の戦闘機に近づいてしまえ、当たりはせん」
ドレン 「はい」

セイラ 「アムロ、目を覚まして、アムロ」
アムロ 「…」
セイラ 「アムロ、アムロ、応答して、アムロ」
アムロ 「ぼ、僕は?」
セイラ 「気がついて?アムロ」
アムロ 「セイラさん」
セイラ 「近くに敵の追撃機がいるはずよ」
アムロ 「ああっ…」
セイラ 「落ち着いて、落ち着いて」

シャア 「ドレン、このバルカン砲は照準が甘いぞ」
→ほんとついてないね

ブライト 「アムロ、断じて撃ち落されてはならん。いいか、相手をよく見るんだ」

アムロ 「…よく見ろ」
  『そ、そうだ』
  「相手はたかが大気圏突入カプセルだ。戦闘機じゃないんだ」
  「…」
  「そこまでだ、シャア」

ドレン 「直撃です」
シャア 「大丈夫、致命傷ではなかろう。垂直降下」

アムロ 「ホワイトベースが援護をしてくれてもよさそうなものを」

リード 「なぜ援護のミサイルが撃てんのだ?」
オスカ 「コアファイターと本船の間にドップが入り込んでるんです。ミサイルを撃てばコアファイターに当たる可能性もあります」
リード 「同士討ちか」

アムロ 「ブライトさん、六機対一機じゃ勝負になりません」

ブライト 「アムロをホワイトベースに戻させろ。全員、対空攻撃用意」
セイラ 「アムロ、引き返せて?冷静にね。地上すれすれに戻っていらっしゃい」

アムロ 「しかし」

セイラ 「ブライトとリード艦長の命令です」
カイ 「へへへへ、無理すっからさ」
ブライト 「貴様」
カイ 「あうっ」
  「な、なんだよ、俺が何したってんだよ?」
ブライト 「貴様、今度同じような態度を取ったら宇宙だろうとなんだろうと放り出す」
→宇宙はまずいって・・・
カイ 「わかったよ、ブライトさん」
オスカ 「コアファイター戻ります」

シャア 「フン、諦めたらしいな。ドップ編隊、逃がすな」
  「ドレン、追えるか?」
ドレン 「は、まだ持ちます」
シャア 「よし、行け」
ドレン 「ガウ攻撃空母が上昇してきます」
シャア 「ん、ドップを発進させろ。空中で勝負を決めさせるんだ」
ドレン 「はい」

アムロ 「見えた、ホワイトベースだ」

マーカー 「コアファイター、射程圏内に入ります」
ブライト 「防御網を張る間にコアファイター収容、ガンダムに換装急げ」
セイラ 「アムロ、聞こえて?あなた、ガンダムで空中戦をやる自信あって?」

アムロ 「空中で?ガンダムってだいたい陸戦兵器なんですよ」
セイラ 「大丈夫、自由落下で1分以上空中にいられるのよ。あなたならできるわ」
アムロ 「勝手すぎます、僕にはそんな器用なことできません」

セイラ 「生き抜きたくないの?アムロ、ホワイトベース着艦、急ぎなさい」

アムロ 「…も、もう、いいですよ、うっ」
→セイラさんに弱いアムロ
→でもその兄シャアにはめっぽう強いアムロ

ブライト 「攻撃、始め」
  「コアファイター着艦フック、降ろせ」

アムロ 「着艦軸OK。入ります」

アムロ 「操縦系切り替え終了。で、でもセイラさん、僕には」
セイラ 「アムロ、誰だって自信があってやっているんじゃないわ。でもねアムロ、あなたには才能があるわ、自信を持って。ハッチ開くわよ」

ジオン兵A 「モビルスーツです、敵のモビルスーツが出てきました」

シャア 「私もザクで出る。コムサイを敵の上に上昇させろ」
ドレン 「はい」

オスカ 「ザクが降下します。シャアです」
リード 「なに?」

アムロ 「シャア?」
  「行きます」

アムロ 「地上に落ちるまでは1分20秒。それまでに仕留められるか?」
  「こいつら」
  「…シャアは?」
  「ああっ」
シャア 「地球での自由落下というやつは、言葉で言うほど自由ではないのでな」

カイ 「ええい、ガンダムが邪魔で。う、な、なんですか?あなた達」
  「ちょ、ちょっと待ってくださいよ、ここは」
ブライト 「どうした?…あ、あなた方は」
避難民A 「や、やっぱり降りられんのだな?」
避難民B 「なんとか地球に、な、この通りじゃ」
ブライト 「わかってます。さ、心配せずに部屋にお戻りください」
カイ 「さあ早く」
リュウ 「おお、な、何を?」
避難民A 「わしら、もう動かん。地球に着陸してくれるまでな」

アムロ 「…」
  「ビームを使いすぎた、あっ」
セイラ 「駄目よ、アムロ、退却しなさい。銃弾を一ヶ所に受ければ装甲が破壊されないとも限らないわ」
アムロ 「そ、そんな」
ブライト 「ミサイルで援護する、逃げ帰れ」
アムロ 「うっ」
セイラ 「当たらないでね」
アムロ 「…り、了解」
シャア 「ん?」
  「木馬め」
ガルマ 「シャア、聞こえるか?」
シャア 「おう、ガルマ」
ガルマ 「連邦軍のモビルスーツな、あれに対する作戦を改める必要がありそうだ」
シャア 「どういうことだ?」
ガルマ 「コンピューターのデーターから推測するしかないが、敵のモビルスーツは戦闘機を中心に自由にタイプを変えられる多用途モビルスーツらしい」
シャア 「なに?で、では、今まで私の見ていたのは、敵のモビルスーツの一部分の性能という訳なのか?あ、あれで。では、こ、今後どう戦ったらいいのだ?ガルマ」
→落ち着け、シャア
ガルマ 「戻れ、検討しよう」
シャア 「…りょ、了解」

カイ 「気にすんなよ、アムロ」
ブライト 「ご苦労だったな、アムロ」
ミライ 「お茶飲む?」
アムロ 「はい」
避難民A 「あんたさんが、いや、ここにいる皆さんも全力で戦っておる。そのつらさはわかっとるつもりじゃが、しかし、わしら年寄りの愚痴で言ってるんじゃないんだ。我ら、地球の大地を」
アムロ 「わかってます」
避難民A 「わしらをここで降ろしてくれ」
ブライト 「あと一息で連邦軍の勢力圏に入るんです。それまでの我慢がなぜできないんですか?」
避難民A 「それまでの命の保証を誰がしてくれるんです?」
避難民B 「この子の命だけでも助けてください」
避難民C 「安全な所を見つけて我々を降ろせばすむんじゃないのかい」
アムロ 「あなた方は自分のことしか考えられないんですか?」
→きれた〜
避難民C 「子供に年寄りの気持ちがわかるか」
アムロ 「誰が、自分だけの為に戦うもんか。皆さんがいると思えばこそ戦ってるんじゃないか。僕はもうやめますよ?」
→あなた辞めたら物語が進みません
ミライ 「アムロ、お茶が入ったわよ」
  「フラウ・ボゥとちびちゃん達をブリッジによこしてください」
避難民A 「期待しとりますよ、お嬢さん」
アムロ 「…」
子供達 「わははっ」
フラウ 「アムロ」
アムロ 「よう」
フラウ 「怪我はなかった?」
アムロ 「ああ」
ブライト 「越えられますかね?」
リード 「うん」
ブライト 「山脈を盾にして海へ出るしかありませんね」
リード 「そ、そうだな」

次回予告 「避難民を地上に降ろす為に戦いがやんだ。が、その隙に、次の戦いの為の陣が敷かれる。そして、ペルシア親子が帰るべき大地に見たものは?機動戦士ガンダム、次回、『戦場は荒野』。君は、生き延びることができるか?」

7話動画はこちらよりYouTube


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