機動戦士ガンダム 第20話 感想&見所

ガンダム 第20話「死闘!ホワイト・ベース」の感想と見所


<見所>

@ホワイトベース内で激しい銃撃戦!!
Aランバ・ラル壮絶な最期!!


<感想>

@グフを失ったランバ・ラル隊ですが、
 本来のゲリラ屋らしくホワイトベースに
 白兵戦を仕掛けてきました。
 ホワイトベース内での激しい銃撃戦が見物です。
 終始押されっぱなしのホワイトベースのクルー達ですが
 最期はガンダムでホワイトベースをプチ壊しで
 なんとか難を逃れましたが・・・

 この時の傷でリュウは致命傷を負ってしまいます

Aこの20話で最大の見せ場
 やはり
 ランバ・ラルの最期でしょう。
 
「ハモン、すまぬ。木馬をギャロップで撃破してくれ。ランバ・ラル、戦いの中で戦いを忘れた…アルテイシア様が」

「君達は立派に戦ってきた。だが、兵士の定命がどういうものかよく見ておくんだな」

この辞世の句はかなり有名な台詞ですね!!
手榴弾を片手にホワイトベースの外へ
身を投げるシーンは強烈でした。


兵士の定めたるものを見た気がしました。
敵ながら憎めない
むしろ好感の持てる存在でした

ランバ・ラルこそ
男の中の男
青い巨星の異名に
恥じない最期でした!!


またその部下クランプの
子供を思いやる姿

敵ながらあっぱれです!!


その一部始終・名シーンはこちらYouTube

20話で出てくる名言&その感想
ランバ・ラル名言1 ランバ・ラル名言2  

20話全セリフ&コメント

ガンダム アムロがセイラを撃ち落として喜ぶ動画!!


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。