ガンダム有名な会話&動画集 第19話より

機動戦士ガンダム 第19話「ランバ・ラル特攻!」より



ガンダム(アムロ)VSグフ(ランバ・ラル)

戦闘での会話



ラル 「ガ、ガンダムという奴か?ど、どこに隠れていたのだ?」
カイ 「ア、アムロ、今頃」
アムロ 「グフめ」
  「こ、こいつ」
ラル 「せ、正確な射撃だ。それゆえコンピューターには予想しやすい」
アムロ 「よ、よけもしないのか?」
  「ええい、どうせあと一回ぐらいしか撃てないんだ」
ラル 「ほう、思いきりのいいパイロットだな、手ごわい。しかし」
アムロ 「うっ、すごいパワーだ」
  「わあーっ」
ラル 「…」
  「イヤアッ」
  「おっ?」
  「なに?」
  「うおっ。このっ」
アムロ 「うわーっ…」
ラル 「…やるなガンダム。しかし、こちらとてまだまだ操縦系統がやられた訳ではない」
アムロ 「き、来た」
  「…やっぱり」
ラル 「お、お前は?さっきの坊やか。ア、アムロとかいったな」
アムロ 「そうか、僕らを助けたのはホワイトベースを見つける為だったのか」
ラル 「まさかな。時代が変わった様だな、坊やみたいなのがパイロットとはな」
アムロ 「どうだ」
  「あ、あれは」
ラル 「見事だな。しかし小僧、自分の力で勝ったのではないぞ。そのモビルスーツの性能のおかげだという事を忘れるな」
アムロ 「ま、負け惜しみを」
  「待て」
ラル 「うおっ」
アムロ 「うわあっ」
ラル 「やむを得ん。夜になってハモンと合流するか」


ってな感じのくだりです

かなり有名なシーンですね

下にいろんなバージョンの
このガンダムVSグフ
有名シーン動画
リンクしておきますのでよかったら見比べてください!!

第19話「ランバ・ラル特攻!」YouTube


PS2「機動戦士ガンダム」より

『ランバ・ラル、特攻!』

動画




『劇場版機動戦士ガンダム』
『劇場版機動戦士ガンダムU 哀・戦士編』より

アムロVSランバ・ラル全戦闘シーン

動画

こちらよりYouTube動画





ガンダムおもしろい会話集 第12話より

機動戦士ガンダム 第12話「ジオンの脅威」より


ギレンの熱い超有名演説シーン


シャアのギレンの演説に対するつっこみ


ギレン 「我々は一人の英雄を失った。しかし、これは敗北を意味するのか?否、始まりなのだ。地球連邦に比べ我がジオンの国力は30分の1以下である。にもかかわらず、今日まで戦い抜いてこられたのはなぜか?諸君、我がジオン公国の戦争目的が正しいからだ」
ブライト 「ジオンめ、あてつけに実況放送を世界中に流している。アムロも見ておくんだな」
アムロ 「は、はい」
ギレン 「一握りのエリートが宇宙にまで膨れ上がった地球連邦を支配して五十余年、宇宙に住む我々が自由を要求して何度連邦に踏みにじられたかを思いおこすがいい。ジオン公国の掲げる人類一人一人の自由の為の戦いを神が見捨てる訳はない。私の弟、諸君らが愛してくれたガルマ・ザビは死んだ。なぜだ?」

シャア 「坊やだからさ」
ギレン 「戦いはやや落ち着いた。諸君らはこの戦争を対岸の火と見過ごしているのではないのか?だが、それは罪深い過ちである。地球連邦は聖なる唯一の地球を穢して生き残ろうとしている。我々はその愚かしさを地球連邦のエリートどもに教えねばならんのだ。ガルマは、諸君らの甘い考えを目覚めさせる為に死んだ。戦いはこれからである。我々の軍備はますます整いつつある。地球連邦軍とてこのままではあるまい。諸君の父も兄も、連邦の無思慮な抵抗の前に死んでいったのだ。この悲しみも怒りも、忘れてはならない。それをガルマは、死をもって我々に示してくれたのだ。我々は今、この怒りを結集し、連邦軍に叩きつけて始めて真の勝利を得ることができる。この勝利こそ、戦死者全てへの最大の慰めとなる。国民よ立て。悲しみを怒りに変えて、立てよ国民。ジオンは諸君らの力を欲しているのだ。ジーク・ジオン

ジオン国民 「ジーク・ジオン、ジーク・ジオン、ジーク・ジオン、ジーク・ジオン…」

ってくだりです

ギレンこれほどの演説ができるとは・・・
ガルマとはまた違った
ダークな力を感じます
素直とかいった言葉が似合うガルマとは
正反対の対極にいるのがギレンでしょうね

ギレンといったら
この演説シーンと言っても過言ではないくらい
このシーンは有名です

あ、それと左遷されたシャアが
地味にギレンにつっこみをいれてます
左遷されても
毒舌は健在
でした



第12話「ジオンの脅威」YouTube


ギレンの熱い超有名演説シーン


ガンダムVSグフ

動画@




ガルマ国葬 ギレン演説

動画A



ギレン演説

PS2「機動戦士ガンダム ギレンの野望 ジオン独立戦争記」より

動画B



ガンダムおもしろい会話集 第9話より

機動戦士ガンダム 第9話「翔べ!ガンダム」より


アムロVSブライト 超有名シーン


ブライト 「アムロ、貴様なぜ自分の任務を果たそうとしないんだ?」
アムロ 「ブライトさんはなんで戦ってるんです?」
ブライト 「…今はそんな哲学など語っている暇はない。立てよ、おい」
アムロ 「やめてくださいよ。そんなにガンダムを動かしたいんなら、あなた自身がやればいいんですよ」
ブライト 「なに?できればやっている。貴様に言われるまでもなくな」
アムロ 「僕だってできるからやってるんじゃないですよ」
ブライト 「…」
アムロ 「あっ」
  「な、殴ったね」
フラウ 「ブライトさん」
ブライト 「殴ってなぜ悪いか?貴様はいい、そうしてわめいていれば気分も晴れるんだからな」
アムロ 「ぼ、僕がそんなに安っぽい人間ですか?」
アムロ 「…二度もぶった。親父にもぶたれたことないのに」
ブライト 「それが甘ったれなんだ。殴られもせずに一人前になった奴がどこにいるものか」
アムロ 「もうやらないからな。誰が二度とガンダムなんかに乗ってやるものか…」
フラウ 「アムロ、いいかげんにしなさいよ。しっかりしてよ」
  「情けないこと言わないで、アムロ。あっ」
ブライト 「…、俺はブリッジに行く。アムロ、今のままだったら貴様は虫ケラだ。それだけの才能があれば貴様はシャアを越えられる奴だと思っていた。残念だよ」
アムロ 「シャア?」
  「ブライトさん、ブライトさん」
フラウ 「アムロ、ガンダムに操縦方法の手引書ってあるんでしょ?」
アムロ 「えっ?」
フラウ 「あたしガンダムに乗るわ。自分のやったことに自信を持てない人なんて嫌いよ。今日までホワイトベースを守ってきたのは俺だって言えないアムロなんて男じゃない。あたし」
アムロ 「フラウ・ボゥ、ガンダムの操縦は君には無理だよ」
フラウ 「アムロ」
アムロ 「くやしいけど、僕は男なんだな」
ハロ 「アムロ、イクノカ?アムロ」
アムロ 「うっ…、シャアめ」


ってなくだりです

この超有名なシーン
実は第9話「翔べ!ガンダム」で見られます

おもしろいというか、もうですね。
ガンダムの名言はここから始まった
と言っても過言ではないでしょう!!

第9話「翔べ!ガンダム」YouTube

アムロVSブライト 超有名シーン


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